記事一覧

自ら判断し行動できるよう 意識しながら日々の業務に 取り組んでいきたい


箱崎工場でサバの二次加工をしている中村 俊介です。配属から一年以上が経過し、作業のスピードや精度は向上していると感じています。
 しかし、他の社員がその場にいない時にパートの方から指示を求められたり、質問をされると判断が出来ずに作業が止まってしまうことがあり、未熟さを実感する毎日です。
 作業の流れをしっかり把握し、指示を受けるだけではなく、自ら判断して行動出来るように意識しながら日々の業務に取り組んでいきたいと思います。


会社やお客様にとって 価値のある行動を していきたい


箱崎工場製造部の森脇 隆之介と申します。昨年4月にジャパンシーフーズに入社し、1年が経ちました。入社当初は仕事内容はもちろんのことながら、早起きの生活リズムにもなかなか慣れず、毎日のように辛いと思う日々が続いていました。
 しかし今では生活リズムも定着し、入社時と比べ心身ともにゆとりが出てきたと感じています。1年間職場で過ごしてだいぶ業務にも慣れてきましたので、今後は指示されたことだけをこなすのではなく、自分に何ができるかを常に考え、会社やお客様にとって価値のある行動をしていきたいと思っています。


失敗をただの失敗とせずに 大切な経験と考え 次に生かしていきたい


箱崎工場でサバの出荷に携わっている森嶋 千陽です。入社してから約1年目の現在は主に冷凍商品の出荷、在庫のチェック等といった作業をしています。
 私は工場内の騒音の中から人の声を拾うことが苦手で指示の聞き間違いが多く、失敗をする事がありました。しかし、失敗をただの失敗とせずに大切な経験と考え、次に生かせる様に努めていきたいです。そして会社の先輩、同僚の期待に応え、お客様ファーストで、仕事をしたいと思います。

自分ができることを1つでも 増やせるように努力していき 良い商品を作っていきたい


 箱崎工場でお世話になっております、パートの田中 美恵子です。今年の12月で2年目になります。
 初めの頃は、まだまだみなさんのように、作業のスピードと丁寧な仕事の両立が難しく、不安でやっていけるのか自信がありませんでした。しかし、社員、パート、研修生の方々が声を掛けてくださり、少しずつですが、職場の環境や、作業にもなれてきました。これからは、自分ができる事が1つでも増やせるように努力していき、良い商品を作っていきたいと思います。

スピーディーかつ 丁寧な作業を常に心掛け これからもがんばっていきたい


 箱崎工場でパート勤務をしている呉 庭宇です。入社してすぐの頃は、サバの頭取りや骨取りの作業を行っていました。現在は出荷作業を主に行っています。
 慣れない内はミスをすることもありましたが、社員の方々にご指導頂き、少しずつミスを減らしていくことができました。
 自分がおろしたサバ、自分が梱包したアジがお客様の元に届けられるということを忘れずに、スピーディーかつ、丁寧な作業を常に心掛け、これからもがんばっていきたいです。


ページ移動