記事一覧

あじ、さばの生食文化を世界に広める一助となれるよう日々精進してまります


福岡営業所の河上雄亮(かわかみゆうすけ)と申します。昨年2月に入社し、はやいものでもう1年が経過しました。
現在では福岡をはじめ、大分、熊本など九州のお客様を担当させていただいております。
まだまだ未熟で営業活動を通じ日々学ぶことが多い毎日です。ジャパンシーフーズでは試食販売などを通じて末端のお客様ともダイレクトに接点が持てるため、日々多くの刺激・発見をいただいております。
前職時代には海外勤務もしており、日本食がめまぐるしい速さで世界に浸透していることを肌で感じました。早く一人前の営業マンになり、近い将来日本が誇れるべきあじ、さばの生食文化を世界に広める一助となれるよう日々邁進してまいります。

日々緊張感を持って行動するように気を付けています


箱崎工場製造部の山口孝利です。
あじフィーレラインの箱準備、商品にはるシール出し、冷凍商品の箱詰め等のサポート業務を担当しています。
一度、シール出しの工程でミスをしてしまい、お客様をはじめ会社に多大な迷惑をかけることになり、改めてシール確認の大事さを痛感しました。それ以後は確認方法を改善し、確実に確認するように心がけています。
二度と同じ失敗をしないように日々緊張感を持って行動するように気を付けています。

一人でも多くのお客様に弊社の「愛情のこもった商品」を食べていただきたい


はじめまして。名古屋営業所の柴田幸和です。現在、東海3県および静岡県を担当させて頂いております。入社2年目でまだまだ未熟であり、魚の知識や流通・水産業界のこと、お客様のことを日々勉強しながら営業活動を行っております。
仕事の一番の醍醐味は、試食販売においてお客様より弊社商品のご感想を直接お聞きできる事です。客観的に商品のことを理解でき、そのお声が自分の成長の糧にもなります。
また、同時に生鮮食品を扱うとう難しさと責任の重さも痛感しています。
一人でも多くのお客様に弊社の「愛情のこもった商品」を食べて頂けるよう、今後も日々精進して参ります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます!

まだ先輩方に頼る日々ですがミスをなくし、できることを少しずつ増やしていきたい


初めまして。総務部で西エリアの受注業務を担当している筒井愛美と申します。ジャパンシーフーズに入社して1年が経ちました。
入社当初は受注入力のミスで工場の方々にはたくさん迷惑をかけていました。最初は工場への商品のキャンセルや、変更の連絡をする電話も緊張していましたが。この1年で少しずつ慣れてくることができたと思います。
まだまだ覚えることがたくさんあり、先輩方に頼る日々ですが、ミスをなくし、できることを少しずつ増やしていけたらと思います。

ページ移動