記事一覧

鮮度と旨みをそのままに 日本各地のお客様へ届けたい


初めまして、マレーシア出身でパートのスーン ムイチンと申します。3階出荷場の社員さん達のお手伝いをさせて頂いています。入社して間もなく2年になります。会社に入った頃は、仕事の右左も分からず、様々な困難がありました。コロナ禍で生活が苦しく崖っぷちに立たされた事もありましたが、踏ん張っています。
 私は微力ですが、仕事の流れや、動きをすぐに理解して作業出来る様努力しています。作り立ての3階のサバ製品等をCAS凍結技術で、鮮度と旨みをそのままに日本各地の量販店等のお客様へお届け出来る様に、衛生的でスムーズな作業をこころがけています。
 私は、成長持続可能なジャパンシーフーズで働ける事にとても誇りを持っています。これからも仕事にベストを尽くします。

多くのお客様に 美味しく食べていただきたい


初めまして、パートの松本 智恵美と申します。昨年6月に入社して、初めの頃は、作業中のミスも多くなかなかうまく出来ない事もありましたが、先輩方や社員のみなさんに助けて頂き早1年が過ぎました。
これからもジャパンシーフーズのお魚を多くのお客様に美味しく食べて頂ける様に作業していきたいと思います。
未熟ではありますが、どうぞよろしくお願い致します。

自分の子供にも食べさせられる 安全でおいしい商品を作りたい


初めまして。対馬工場の癒し担当 小宮 由美子です。対馬に来て7年、初めての職場がジャパンシーフーズです。こういった職種は初めてで、不安もありましたが、もうかれこれ5年になります。時の流れは早いものですね。入社して一か月、毎晩のようにアジの夢を見てうなされたりしましたが、優しい先輩方のおかげ様でここまで頑張ってこれました。
 仕事で意識していることは、自分の子供にも食べさせられる、安全でおいしい商品を作ることです。一つ一つの作業に責任を持って取り組んでいきたいと思います。

よい仕事が出来るよう 心がけていきたい


はじめまして、箱崎工場製造部の浅川綾真と申します。昨年の4月に入社して1年が経ちました。
 入社したてのころは仕事に慣れず失敗することがたくさんありましたが、今では少しずつ仕事にも慣れ、ミスも少なくなってきました。
 それでもまだ先輩方に注意されることがあるので、作業上の無駄を減らして効率のよい仕事が出来るよう心がけていきたいと思います。

これからも 日々精進していきたい


昨年4月に入社して今年で2年目になる城戸佐因です。主に出荷の仕事を担当しています。
 入社当時は、お客様によって商品に添える専用のラベルやタレ等の違いがわからず、よく間違えていました。蓄冷剤も必要なのに入れるのを忘れてしまったり、反対に必要ないのに入れてしまったり、お客様や先輩方に非常に迷惑をおかけしました。
ハンドリフトも最初は操作が難しくて使い慣れるのに時間がかかりましたが、今では大分スムーズに操作できるようになり、作業ラインのスピードも速くなってきて先輩方に褒めていただいた時はとても嬉しく思いました。
 これからも日々精進していきたいと思います。

ページ移動