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早く一人前になり 完璧に仕事を こなしていきたい


みなさん、こんにちは。
対馬工場製造部の川本恭輔と申します。昨年入社し、早1年半経ちました。
福岡で3ヶ月の工場研修を経て、7月より対馬工場に配属されました。当初は慣れない作業に戸惑い、失敗をしてばかりでした。ですが、パートさんや社員の先輩方にアドバイスをして頂き、徐々に作業がスムーズにできるようになりました。
いまでも失敗することもありますが、先輩方にアドバイスなどを聞き、何一つ失敗をしないように早く一人前になり、完璧に仕事をこなしていきたいと思います。

日々緊張感を持って行動するように気を付けています


箱崎工場製造部の山口孝利です。
あじフィーレラインの箱準備、商品にはるシール出し、冷凍商品の箱詰め等のサポート業務を担当しています。
一度、シール出しの工程でミスをしてしまい、お客様をはじめ会社に多大な迷惑をかけることになり、改めてシール確認の大事さを痛感しました。それ以後は確認方法を改善し、確実に確認するように心がけています。
二度と同じ失敗をしないように日々緊張感を持って行動するように気を付けています。

周りの人々に支えられ頑張っています


みなさん、初めまして。製造部パート6年目、小野文枝と申します。
工場の朝は早く、7時から仕事が始まります。初めのうちは、朝早いので寝坊が多かったですが、今では早起きも慣れたものです。
仕事の方は、週替わりで業務内容が変わるので、最初は大変でしたが、先輩方の教えでなんとかできるようになりました。
また、会社も私が入ってから新しい機械を導入し、仕事内容も色々と変わりました。新しいことを覚えるのは、人に比べて遅い方だと思いますが、周りの人々のおかげでなんとか頑張っています。

より多くのお客様に「安心」「安全」に美味しい鯵と鯖を提供したい


初めまして。箱崎工場製造部パート勤務の福澤栄子と申します。
ジャパンシーフーズでお仕事させていただくようになって今年の10月で5年目になります。
まだまだパートの諸先輩方のようにはいかない事が多いですが、自分なりに日々向上心を持って一生懸命頑張っているつもりです。気温の高いこの時期の工場で作業するに当たっては、5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)と安心・安全で敏速・丁寧な食品づくりを心掛け、日々努力していきたいと思います。
そして、より多くのお客様に「安心」「安全」に美味しい鯵と鯖を提供できるよう、日々努力していきますので、引き続きよろしくご指導いただけますようお願い申し上げます。

先輩方の技術を見て自分のものにしようと日々、頑張ってます


はじめまして、吉永幸一郎と申します。
昨年3月からお世話になっています。工場ではさばの一次処理をしています。入社当初は、包丁の扱いが下手でみなさんのペースについて行けず、指を切ってばかりで迷惑ばかりかけていましたが今では随分上手くなり、速くなりました。
先輩方の包丁さばきを見て自分のものにしようと日々、頑張っています。
よろしくお願いします。

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