先輩の声

営業

営業5

納品アイテムや納品量を増やしてもらう
仕事は営業で私は四国が担当地域です。
月に2回から3回はお客様廻りをしているのですが、特に新規のお客様より既存のお客様に、納品のアイテムを1つでも2つでも増やしてもらうとか、今納品している商品の量を増やしてもらうという営業が中心です。
それと大手スーパーさんが仮に100店舗のチェーン店があったとした時は、100店舗全て取引をしている訳ではなくて、60店舗しか取引きが無い時は、頑張って100店舗全てに、ジャパンシーフーズの商品が並んでいる様にしたと思います。

営業6

私は食の文化の伝道師
四国の瀬戸内側は特に鮮度には非常に厳しい評価を持っています。
鮮度評価の厳しい瀬戸内側のお店にも、わが社の鯵・鯖の商品が並んでいるんです。これは、私のそして会社の、自信に繋がります。
私は、ジャパンシーフーズの商品を売る商売に行っている訳ですが、お客様には商品を売ると言うより、食べ方の提案に行っていると思っています。
特に、ごま鯖の食べ方なんかの提案をしています。そしてお客様には魚の食べ方を伝える、「食の文化の伝道師」なんですと言ってるんです。博多のごま鯖の食べ方など、郷土料理を伝える事で商品に付加価値が付けばと考えています。
ジャパンシーフーズには、魚が嫌いな人より好きな人、特に青魚、鯵・鯖が好きな人が良いですね。でも、それが嫌いで食べられなかった人が、入社して食べられる様に成って、今までは「好きです」と言っている人も沢山います。
鯵・鯖を扱っているジャパンシーフーズは魅力のある会社です。

営業7

「きっと大きくなる会社」狙いが的中
私は中途入社で、前職は人材採用の広告営業です。その時は、このジャパンシーフーズの担当をし、
新卒採用のお手伝いをしていました。当初「魅力のある社長だな」とは思っていましたが、深くお付き合いさせて頂くうちに「この社長はすごい人だな」と感じるようになりました。
「今は小さな会社だけど、きっと大きく成長する会社に違いない」畑違いの水産業界での営業でいろいろ大変だったけど、入社前に考えていた通り、社員も売上げも順調に増え、今はとてもヤリガイを感じています。また東京や大阪、名古屋にも営業の拠点ができましたので、ますます将来が楽しみです。

営業8

魅力ある商品と育つ社員と会社
ジャパンシーフーズの商品は主に生のアジとサバに絞っています。「青物専門の生食用水産加工メーカー」として他社との差別化がはっきりしています。
鮮度劣化が早く、大手メーカーでは扱いにくい商品を、高鮮度のまま全国に供給することで、たくさんのお客様に支持を頂いています。
また、お客様へのサービスやフォローの仕方はひとつだけではありませんので、営業には状況判断が出来、自発的に考えて行動できる人が求められます。そんな社員が集まれば、ジャパンシーフーズは魅力ある会社で有り続けるはずです。

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